脱コンビニ食大賞

募集中です!
 
「食やいのちに思う」をテーマに、あなたの楽しい体験をまとめてみて下さい。深刻なものではなく、前向きの明るい内容を望んでいます。

山田博士

〒105-0001 東京都港区虎ノ門2−2−5 共同通信会館B1F  
山田博士いのち研究所 「脱コンビニ食大賞」選考委員会
http://yamadainochi.com/index.shtml
yamadainochi_office@ybb.ne.jp


★以下の要領で、「脱コンビニ食大賞」を募集しています★


 こんにちは。
 山田博士です。

 毎日の食べものは、人間の心を変え、人間の歴史を変え、そして文明さえ 変えてきました。
 いまのように、すぐにキレる日本人が出現したのは、何が原因なのでしょ うか。

  心と体に与える食べものへの思いなどをチクリと入れて、滑稽なこと、悲 しいこと、聞くも涙の物語なこと、などを含め、あなたの考える「食やいの ちに思う」を綴ってみて下さい。

 どれだけ食べものについて学んでみても、知らない間にまた元通りになっ てしまうなど、楽しい内容がいいですね。

 この大賞の名前は、ぼくの書いた本「脱コンビニ食!」(平凡社新書)から 来ています。

 でも、必ずしもこの本を読む必要はありません。
 ただこの本は、コンビニ食に含まれる日本人を狂わす5つの物質などを、 なんと商品名とともに公表しています。

 いまのように、子どもや若者が簡単にキレる原因がきっとお分かりになる ことでしょう。
 せっかくですから、斜め読みでもご覧になるのもいいかもしれませんね。
 衝撃的な内容です。

 この大賞は、以前は「あぶないコンビニ食大賞」という名前でした。
 現在は、表記の名前に変えています。
 奮ってご応募下さい。
 皆さんからのご応募、背伸びして心からお待ちしています。
 

(下記の「脱コンビニ食大賞」バックナンバーも、どうぞご覧下さい)



(1)テーマ 「食やいのちに思う」。タイトルは、ご自由におつけ下さい。

(2)文字数

1000字から2500字ぐらい。多少の増減はかまいません。

(3)締切日

いつでも、応募可能です。

(4)発表日

メルマガ上で。不明の場合は、メールでお問い合わせ下さい。

(5)発表媒体

このホームページのバックナンバーで発表しますが、同時に、メールマガジン「暮しの赤信号」でも適時発表します。このメルマガは、現在、まぐまぐの殿堂入りマガジンとなり、世界中で愛読されています。もしまだのかたは、ぜひ登録して下さい。次のメインホームページから可能です。→ http://yamadainochi.com/

(6)賞品

毎回お一人に、山田の作品を一つプレゼントします。内容はお楽しみに!

(7)応募項目と方法

下記の項目を記入し、コピペして以下のアドレスまでお送り下さい。メールだけで受け付けています。
 送り先→ http://goo.gl/t12Yx



1.サブジェクト:「脱コンビニ食大賞」に応募します。
2.脱コン応募日:   年  月  日
3.お名前(漢字とフリガナ):
4.ご住所(都道府県名も): 
5.お電話:
6.性別:
7.年齢:
8.ご職業:
9.メールマガジン「暮しの赤信号」の読者歴(なければなし):
10.連絡用のメールアドレス:
11.お持ちの資料の番号をご記入下さい:(以下の番号を→       )
      0.どれも持っていない 1.「月1万〜」 2.小冊子&CD
      −ROM版「暮しの赤信号」 3.「いのち運転教習所」テキス
       ト(受講されたかた含む) 4.「実話・食卓の事件簿」
       5.「いのちの福袋」 6.音楽CD 7.「笑え!暴走食」
       8.著書「脱コンビニ食!」 9.著書「最新 危ないコンビニ食」
      10.ほかの著書 
12.発表は実名、あるいはイニシャル:(番号を記入して下さい。→   )
             1.実名で 2.イニシャルで
13.山田へひとこと:



14.「脱コンビニ食大賞」応募原稿:(変更する場合もありますが、簡単
                       にタイトルも付けて下さい)







●「脱コンビニ食大賞」バックナンバー●

 第14回(2008年1月期)   「宇宙といのち」

 第13回(2003年11月期) 

 「どうして、地元の野菜がスーパーに並ばないのでしょう」

 第12回(2003年10月期)

 「将来を考えると子どもが作れないんです」

 第11回(2003年 9月期)

 「いのちに向き合う時間を作りたい」

 第10回(2000年 1月期)

 「ほんものを見抜く目を、いまこそ養いたい!」

 第 9回(1999年12月期)

 「いのちの持つ不思議さに、静かな感動を覚える」

 第 8回(1998年 6月期)

 「一命を取り留めた、私の「大腸ガン」体験」

 第 7回(1999年 5月期)

 「動物のいのち軽視は、人間の軽視ですね」

 第 6回(1999年 2月期)

 「帰国して和食を食べると、頭痛がします」

 第 5回(1998年12月期)

 「この文章、僕いま授業中に書いています」

 第 4回(1998年 8月期)

 「やはり変。学校現場はのんきです」

 第 3回(1998年 7月期)

 「コンビニ弁当ばかり。私、馬鹿でした」

 第 2回(1998年 4月期)

 「アルバイトで、フーゾクやっています。いま入院中」

 第 1回(1998年 3月期)

 「私の決意は、……1日も持ちませんでした」





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共同通信会館B1F
TEL 03-3589-2658 FAX 03-3505-3363

★ご連絡は、どんなことでも下記アドレスへどうぞ。s
http://goo.gl/t12Yx