脱コンビニ食大賞

募集中です!
 
「食やいのちに思う」をテーマに、あなたの楽しい体験をまとめてみて下さい。深刻なものではなく、前向きの明るい内容を望んでいます。

山田博士

〒107-0052 東京都港区赤坂2−10−15 宮原第2ビル3階  
山田博士いのち研究所 「脱コンビニ食大賞」選考委員会
http://yamadainochi.com/index.shtml
office@yamadainochi.com


★以下の要領で、「脱コンビニ食大賞」を募集しています★


 こんにちは。
 山田博士です。

 毎日の食べものは、人間の心を変え、人間の歴史を変え、そして文明さえ 変えてきました。
 いまのように、すぐにキレる日本人が出現したのは、何が原因なのでしょ うか。

  心と体に与える食べものへの思いなどをチクリと入れて、滑稽なこと、悲 しいこと、聞くも涙の物語なこと、などを含め、あなたの考える「食やいの ちに思う」を綴ってみて下さい。

 どれだけ食べものについて学んでみても、知らない間にまた元通りになっ てしまうなど、楽しい内容がいいですね。

 この大賞の名前は、ぼくの書いた本「脱コンビニ食!」(平凡社新書)から 来ています。

 でも、必ずしもこの本を読む必要はありません。
 ただこの本は、コンビニ食に含まれる日本人を狂わす5つの物質などを、 なんと商品名とともに公表しています。

 いまのように、子どもや若者が簡単にキレる原因がきっとお分かりになる ことでしょう。
 せっかくですから、斜め読みでもご覧になるのもいいかもしれませんね。
 衝撃的な内容です。

 この大賞は、以前は「あぶないコンビニ食大賞」という名前でした。
 現在は、表記の名前に変えています。
 奮ってご応募下さい。
 皆さんからのご応募、背伸びして心からお待ちしています。
 



(1)テーマ 「食やいのちに思う」。タイトルは、ご自由におつけ下さい。

(2)文字数

1000字から2500字ぐらい。多少の増減はかまいません。

(3)締切日

毎月、隔日刊メールマガジン「暮しの赤信号」の号外でお知らせしています。不明の場合は、メールでお問い合わせ下さい。

(4)発表日

メルマガ上で。不明の場合は、メールでお問い合わせ下さい。

(5)発表媒体

このHP及び、隔日刊メールマガジン「暮しの赤信号」本誌上。このメルマガは、まぐまぐの殿堂入りマガジンです。毎回7400部発行(2008.1月現在)。

(6)賞品

毎回、お一人に、下記(7)の11に記載した山田博士の作品の中からどれか一つ(数万円から数千円まで)。あるいは、図書券2000分。

(7)応募項目と方法

下記の項目を記入し、コピペして以下のアドレスまでお送り下さい。メールだけで受け付けています。
 送り先→ office@yamadainochi.com



1.サブジェクト:「脱コンビニ食大賞」に応募します。
2.脱コン応募日:   年  月  日
3.お名前(漢字とフリガナ):
4.ご住所(都道府県名も): 
5.お電話:
6.性別:
7.年齢:
8.ご職業:
9.隔日刊メールマガジン「暮しの赤信号」の読者歴(なければなし):
10.連絡用のメールアドレス:
11.お持ちの資料の番号をご記入下さい:(以下の番号を→       )
      0.どれも持っていない 1.「月1万〜」 2.小冊子&CD
      −ROM版「暮しの赤信号」 3.「いのち運転教習所」テキス
       ト(受講されたかた含む) 4.「実話・食卓の事件簿」
       5.「いのちの福袋」 6.音楽CD 7.「笑え!暴走食」
       8.著書「脱コンビニ食!」 9.著書「最新 危ないコンビニ食」
      10.ほかの著書 
12.ご希望の賞品:(上記の1〜9までの番号を記入して下さい。2はCD
             版の全23巻を、「実話・食卓の事件簿」は全3巻
             を、「いのちの福袋」は新しい巻を、音楽CDは2枚
             一組を、差し上げます。図書券の場合は、「図書券」
             と記入して下さい。→      )
13.発表は実名、あるいはイニシャル:(番号を記入して下さい。→   )
             1.実名で 2.イニシャルで
14.山田へひとこと:



15.「脱コンビニ食大賞」応募原稿:(変更する場合もありますが、簡単
                       にタイトルも付けて下さい)







●「脱コンビニ食大賞」バックナンバー●

 第14回(2008年1月期)   「宇宙といのち」

 第13回(2003年11月期) 

 「どうして、地元の野菜がスーパーに並ばないのでしょう」

 第12回(2003年10月期)

 「将来を考えると子どもが作れないんです」

 第11回(2003年 9月期)

 「いのちに向き合う時間を作りたい」

 第10回(2000年 1月期)

 「ほんものを見抜く目を、いまこそ養いたい!」

 第 9回(1999年12月期)

 「いのちの持つ不思議さに、静かな感動を覚える」

 第 8回(1998年 6月期)

 「一命を取り留めた、私の「大腸ガン」体験」

 第 7回(1999年 5月期)

 「動物のいのち軽視は、人間の軽視ですね」

 第 6回(1999年 2月期)

 「帰国して和食を食べると、頭痛がします」

 第 5回(1998年12月期)

 「この文章、僕いま授業中に書いています」

 第 4回(1998年 8月期)

 「やはり変。学校現場はのんきです」

 第 3回(1998年 7月期)

 「コンビニ弁当ばかり。私、馬鹿でした」

 第 2回(1998年 4月期)

 「アルバイトで、フーゾクやっています。いま入院中」

 第 1回(1998年 3月期)

 「私の決意は、……1日も持ちませんでした」





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